MENU

このサイトの編集

このサイトは、Webグループ・メンバーが管理更新を行っています。文章の追加・編集・要望などは、以下のフォームからご連絡ください。

【Webグループ(2021年4月24日現在)】
阿部修一、馬越正就、馬越嶺、大垣義信、丹羽琢也、長谷川綾子、宮沢哲男、目黒由美子、矢島志朗、アドバイザー上坂栄太

「このWebサイトの編集について」のメールフォーム

井上先生への連絡や質問

~ 荻窪栄光教会・船橋栄光教会の皆様へ ~

このメールは私・井上に直接届きます。ご遠慮なくお送り下さい。言うまでもありませんが、プライバシー・守秘事項は守りますのでご安心下さい。井上義実

井上先生への連絡&質問(送信後の削除設定が未設定)

Instagramを始めました!ぜひご覧ください Instagramを見る

Instagram

\ 2025年7月7日から荻窪栄光教会の Instagram が始まりました!/

《感謝》《第58回メサイア公演》

本日2025年12月13日、神様の豊かな祝福と守りのうちに、第58回メサイア公演を執り行うことが出来ました。
多くのみなさまのご来場を賜りましたことを心より感謝申し上げます。

荻窪栄光教会では、引き続き以下の通り、クリスマスの諸行事を計画しています。
ぜひこの機会に、教会へも足をお運びください。
ともにクリスマスをお祝いしましょう。
みなさまのご来会を心より歓迎いたします!

《荻窪栄光教会のクリスマス》
★こどもクリスマス会 12/14(日)13:45~
★クリスマス礼拝 12/21(日)10:45~
★キャンドルサービス12/24(水)19:00~

#荻窪栄光教会 #メサイア #ヘンデル #中田羽後 #杉並公会堂 #クリスマス
《いよいよ開催!メサイア公演》

2025年12月13日(土)13:30開演
杉並公会堂大ホール 入場無料

<当日券の配布について>
12/13(土)12:30~13:30
杉並公会堂2階大ホール・クロークで発券します。恐れ入りますが、満席になり次第締め切らせていただきます。

#荻窪栄光教会 #メサイア #ヘンデル #中田羽後 #杉並公会堂
今日のお花 今日のことば アドベント 第2節 20251207

今日のアドベント第二礼拝では、「神様への全き信頼」と題して、マリアの受胎告知の場面からメッセージが取り次がれました。
皆さんも是非一度、教会にお越しください!

【新約聖書・ルカの福音書1:26~38】
さて、その六か月目に、御使いガブリエルが神から遣わされて、ガリラヤのナザレという町の一人の処女のところに来た。
この処女は、ダビデの家系のヨセフという人のいいなずけで、名をマリアといった。
御使いは入って来ると、マリアに言った。「おめでとう、恵まれた方。主があなたとともにおられます。」
しかし、マリアはこのことばにひどく戸惑って、これはいったい何のあいさつかと考え込んだ。
すると、御使いは彼女に言った。「恐れることはありません、マリア。あなたは神から恵みを受けたのです。
見なさい。あなたは身ごもって、男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。
その子は大いなる者となり、いと高き方の子と呼ばれます。また神である主は、彼にその父ダビデの王位をお与えになります。
彼はとこしえにヤコブの家を治め、その支配に終わりはありません。」
マリアは御使いに言った。「どうしてそのようなことが起こるのでしょう。私は男の人を知りませんのに。」
御使いは彼女に答えた。「聖霊があなたの上に臨み、いと高き方の力があなたをおおいます。それゆえ、生まれる子は聖なる者、神の子と呼ばれます。
見なさい。あなたの親類のエリサベツ、あの人もあの年になって男の子を宿しています。不妊と言われていた人なのに、今はもう六か月です。
神にとって不可能なことは何もありません。」
マリアは言った。「ご覧ください。私は主のはしためです。どうぞ、あなたのおことばどおり、この身になりますように。」すると、御使いは彼女から去って行った。

#荻窪栄光教会 #今日のお花 #今日のことば #生け花 #アドベント #待降節 #受胎告知
今日のお花 今日のことば アドベント 20251130

11月30日は、「受難のしもべ」と題して、日本語訳メサイア25番「われらは癒えたり」、26番「迷える羊となり果て」にちなんだメッセージが取り次がれました。
皆さんも是非一度、教会にお越しください!

【旧約聖書・イザヤ書53:5~6】
しかし、彼は私たちの背きのために刺され、私たちの咎のために砕かれたのだ。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、その打ち傷のゆえに、私たちは癒やされた。
私たちはみな、羊のようにさまよい、それぞれ自分勝手な道に向かって行った。しかし、主(しゅ)は私たちすべての者の咎を彼に負わせた。

#荻窪栄光教会 #今日のお花 #今日のことば #生け花 #アドベント #待降節 #メサイア #日本語訳メサイア #ウィンターベリー #アンスリューム(赤) #オンシジューム(黄) #ヒバ(緑) #白樺 #クリスマスリース
教会通信『みどりのまきば』第2号 202511

●『メサイア』と中田羽後、そして荻窪栄光教会

12月13日(土)、荻窪栄光教会は地元の杉並公会堂にてメサイア公演を行います。バロック時代の作曲家 G. F. ヘンデルによるオラトリオ(聖譚曲)を当教会の設立者である故中田羽後牧師が日本語に訳したものを演奏・歌唱するもので、今回で58回目を迎えます。

『メサイア』はキリスト誕生の預言から降誕、受難に復活、再臨と信者の救いに至るまで、聖書の物語を53曲に渡って歌い上げるもので、その中の一曲に有名なハレルヤ・コーラスがあります。当時ヘンデルは経済的、健康的な困難に直面していましたが、1741年に親友の劇作家C. ジェネンズから聖書の要所を抜粋した台本を贈られると深く感動し、わずか24日でこの大曲を完成させたといいます。「メサイア」は1742年にダブリン、1743年にロンドンで初演され、280年以上世界中で愛され演奏されています。なおロンドンの初演ではイギリス国王ジョージ二世がハレルヤ・コーラスを起立して聴いたという逸話があり、以来同曲が歌われる際は聴衆も起立する習慣が続いています。

★聖書の教えがよく分かることを目的とした「日本語訳メサイア」

この「メサイア」に中田羽後師が出会ったのは、アメリカ留学中の1920年の頃でした。教会音楽に身を捧げる決意をしていた中田師はメサイアに出会い、「これは摂理によって神から人類に与えられたものだ」と確信して、1942年から本格的に邦訳の制作を始めました。聖書の教えがよく分かることを目的として言葉を吟味しながら53曲の翻訳を行い、1971年に「日本語訳メサイア」を出版。半世紀を経て生み出された、まさに中田師のライフワークだったのです。

そして1969年から、中田師は当教会でもメサイア聖歌隊を組織し、日本語によるメサイア公演を実施しました。師は1974年に召天しますが、その後も当教会は信仰を継承し、聖書の教えを伝える大切な機会として公演を続けました。2000年からは教会が手狭になったため公共の音楽ホール開催へと移行。2006年以降は地元の杉並公会堂大ホールで開催され、2019年まで続きました。2020年から始まったコロナ禍の中でも配信を行い、伝道公演を絶やさずに続けてきました。

★歌詞と旋律に込められたメッセージを表現するために

36名のメサイア聖歌隊は、全て当教会の会員であるクリスチャンで構成されています。現在は東京女子大学の中内潔教授を指揮者に迎え、歌詞と旋律に込められた意味を表現することを目標に練習へ取り組んでいます。ヘンデルを絶望のうちから引き上げ、多くの人々の心を打った「メサイア」を通して語られる救いのメッセージに、当日ぜひ触れていただけば幸いです。

#荻窪栄光教会 #みどりのまきば #おお牧場はみどり #中田羽後 #メサイア #ヘンデル #メサイア日本語 #杉並公会堂 #コンサート
今日のお花 今日のことば 20251123

11月23日は、「罪人を招くために」と題して、栗本高仁先生を通してメッセージが取り次がれました。
皆さんも是非一度、教会にお越しください!

【新約聖書・マルコの福音書2:13~17】
イエスはまた湖のほとりへ出て行かれた。すると群衆がみな、みもとにやって来たので、彼らに教えられた。
イエスは道を通りながら、アルパヨの子レビが収税所に座っているのを見て、「わたしについて来なさい」と言われた。すると、彼は立ち上がってイエスに従った。
それからイエスは、レビの家で食卓に着かれた。取税人たちや罪人たちも大勢、イエスや弟子たちとともに食卓に着いていた。大勢の人々がいて、イエスに従っていたのである。
パリサイ派の律法学者たちは、イエスが罪人や取税人たちと一緒に食事をしているのを見て、弟子たちに言った。「なぜ、あの人は取税人や罪人たちと一緒に食事をするのですか。」
これを聞いて、イエスは彼らにこう言われた。「医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人です。わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためです。」

#荻窪栄光教会 #今日のお花 #今日のことば #生け花 #ウィンターベリー(枝) #アリストロメリア(黄) #スプレーマム(菊) #アランセラ #ポリシャス

【9月14日更新】
紙のコイノニア第244号を掲載!

以下のページでパスワードを入力してご覧いただけます。

あわせて読みたい
紙のコイノニア244号 2025年9月14日発行 【紙のコイノニア244号 2025年9月14日発行】 ↓↓↓ 以下をクリックして【全画面】で閲覧できます

船橋情報!

創立30周年記念文集が発行されました!
ご家庭に一冊、お配りしています。

「知っているようで知らない中田羽後師」資料&インタビュー

中田羽後師の思い出・インタビューは「コイノニア」と「荻窪栄光教会アーカイブス(学びの紹介ページ)」でご覧いただけます。

コイノニア(交わり)

コイノニアは、交わりのためのコーナーです。

見よ、兄弟が和合して共におるのはいかに麗しく楽しいことであろう。(詩篇133:1 口語訳)

学びの紹介

 「学びの紹介」では、私たちの信仰の成長や、より深い聖書理解のために役に立つコンテンツを紹介して参ります。

ここにいるユダヤ人はテサロニケの者たちよりも素直であって、心から教を受けいれ、果してそのとおりかどうかを知ろうとして、日々聖書を調べていた。そういうわけで、彼らのうちの多くの者が信者になった。(使徒行伝17:11-12 口語訳)

聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、義に導くのに有益である。それによって、神の人が、あらゆる良いわざに対して十分な準備ができて、完全にととのえられた者になるのである。(テモテへの第二の手紙 3:16-17 口語訳)

オンライン席上献金

※オンラインでは、席上献金のみ可能です。

席上献金以外は、銀行振込、または、ゆうちょ銀行【払込取扱票】をご利用ください。

明細が必要な場合は、メールアドレスをご記入ください。
不要な方は、メールアドレスは空欄で構いません。
このサイトはSSL通信で保護されています。

「CVC」が不明な方はこちらをクリック
¥

月定献金について

各自は惜しむ心からでなく、また、しいられてでもなく、自ら心で決めたとおりにすべきである。神は喜んで施す人を愛して下さるのである。(Ⅱコリント9:7)

ゆうちょ銀行 払込取扱票によるお払込

週報をお送りする際に、ゆうちょ銀行の【払込取扱票】を同封しています。

内容を明記していただきご送金をお願いいたします。

教会財務で確認できましたら領収書を発行して週報ボックスに入れておきます。(週報をお送りする際に同封します)

※お払込・お振込をご利用の際は、控えとして、月定献金袋の明細票にも内訳をご記入ください。

三菱UFJ銀行 指定口座へのお振込

荻窪支店(157) 普通口座番号:1557348
宗教法人日本イエス・キリスト教団 荻窪栄光教会

お振込をされた方は、恐れ入りますが、以下の連絡フォームか、メール、FAXで、献金の内訳をお知らせください。

※お払込・お振込をご利用の際は、控えとして、月定献金袋の明細票にも内訳をご記入ください。

三菱UFJ銀行へお振込みいただいた方は、こちらをクリック!
三菱UFJ献金連絡フォーム

Zoom祈祷会へのお誘い

毎週木曜日20時からzoom祈祷会を行っています。

この祈祷会にはPC、スマホ、タブレット等で参加することができます。はじめに井上師が聖書からメッセージを語ってくださいます。それから小グループに分かれ、それぞれの祈祷課題を出し合ってから、順番に祈っていきます。

画面越しのやりとりなので初めは少し戸惑うかもしれませんが、それは本当に最初だけで、すぐに慣れますよ。場所や時間に縛られない新しい形の祈り会にあなたも参加してみませんか。

参加方法は、教会からのメールを確認していただくか教会にお尋ねください。

Zoom祈祷会へのお誘い