2020年は新型コロナウィルスの感染拡大という未曽有の出来事があった年として長く人々の記憶に残るでしょう。人と人とのリアルな交わりが困難になり、さまざまな事柄をあきらめたり、延期したりの日々でした。私たちの教会でも信仰の友として長年一緒に礼拝を守ってきた仲間を失いました。コロナ禍の中で教会での告別式ができないという辛い事態に直面しました。信仰の友のことを想い、ことばを贈るページを作りました。
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あしあと
木村兄を偲んで 2020.12.11
【木村千恵子姉 御挨拶】 主人・武國は月足らず(7カ月子)で、この世に生まれ、出生届も1カ月ほど後だったとのこと。【本当は、2月1日生まれだった。】 中学1年の時... -
あしあと
長谷部姉を偲んで 2020.12.5
【長谷部あや子姉の思い出 長谷部裕子姉】 母と教会のかかわりを想い起せば、1995年4月イースターのわたしの洗礼がきっかけでしょうか。それまでキリスト教... -
あしあと
伊藤姉を偲んで 2020.11.4
【伊藤倫子姉の遺稿】 【趣味】 30才台 子育とヤマハエレクトーン講師 40才台 海外5年を含む 友人と毛糸編 造花 人形作り 50才台 ブリッジ... -
あしあと
塩澤姉を偲んで 2020.4.20
【塩澤幸子姉を偲んで 小幡道子姉】 塩澤 幸子様、4月20日ご召天の報に接し、心から、哀悼の意をお捧げいたします。 2018年、教会女性の会としてこの年度の初めて...
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